素人みゆき
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2010年02月06日

●出張の多いダンナを持つ人妻

出会い系で出会ったアイは、出張の多いダンナを持つ人妻だ。
一度、ダンナに浮気されてからは、自分も積極的に欲求不満を解消することにしたんだそうだ。
「だって、私がバイブでオナニーして、自分を慰めてるときに、ダンナは若い子と浮気してるなんて不公平じゃない?」
アイみたいな美人の奥さんがいても、浮気してしまうのは、男のサガってやつだろう。
まだ若くてむちむちのおっぱいとおしりをしているアイは、夜の街に行けば、いくらでも男をひっかけられるだろうけど、あとくされがなくて、昼間遊べる男を出会い系で調達する方がベンリなのといやらしく微笑む。

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2010年02月05日

●一度目の精液を射精した

ちょっと入れては止まり、ちょっと入れては、クリトリスをいじる。
根元までちんぽを入れたところで、アイのカラダに覆いかぶさり、巨乳に顔をうずめた。
ちょっと乱暴におっぱいをもみしだき、ちゅばちゅばと乳首を吸っていると、入れたままで動かないちんぽにじれたようにおまんこがきゅうきゅうとしまる。
「すごい・・・気持ちいい・・・。」


うっとりとした顔で俺を見ているアイは、俺がちんぽを動かすと、大きな声であえぎながら、腰をふって、さらに強い快楽を得ようとする。
俺が時々、ちんぽの動きを止めても、アイのひくつくおまんことゆれる腰が十分すぎるほどの気持ちよさを与えてくれる。
俺はアイのおまんこの上の方をこするように、ちんぽをすりつけ、アイがおまんこをしめつけてイったところで、一度目の精液を射精した。
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2010年02月04日

●指をおまんこに入れて、

「あ・・・あん・・・気持ちいい・・・。」
じゅぷっと指をおまんこに入れて、奥の方が気持ちいいように振動させるように指を動かす。
長く続けると指がだるくなってしまうが、これにクリトリスいじりをコンボさせれば、確実にアイをイかせることができるのだ。
「あっ・・・あっ・・・もうイっちゃう・・・。」


一度アイがイったところで、指を増やして、アイのおまんこを俺のちんぽのサイズに合うように広げる。
アイのおまんこはかなりのキツキツおまんこで、十分に広げないとちんぽを入れたときに痛がるのだ。
じっくりと指で広げて、三回くらいイかせると、しまりがよくて、よくうねる極上おまんこができあがる。
イきすぎて脱力しているアイのおまんこに、待ちきれなくて先走りをしたたらせている俺のちんぽをあてがい、じれったくなるくらいゆっくりと入れていく。

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2010年02月03日

●クンニすると、

「乳首もこんなに大きくして。アイはおしっこしてるのを見られるのが好きな変態だったんだね。」
「ち、違う・・・違うよ・・・。」
目に涙を浮かべたアイは、俺の嗜虐心をそそり、俺のちんぽはもう完全に勃ちあがってしまっている。
俺は太ももにおしっこをしたたらせたアイをベットに連れて行き、仰向けに寝かせて、大きく脚を開かせた。
そのまま、ちゅばちゅばとおまんこをクンニすると、アイが悲鳴をあげる。
「いやっ!汚いよぉ・・・やめてぇ・・・。」
「アイのおしっこ、おいしいよ・・・。」


アイのじゃなければ、おしっこを舐めるなんてありえないのだが、アイのだったら、アリかなと思う。
アイはかなりMっ気があるらしく、辱めるとおまんこから愛液をあふれさせて、感じやすくなる。
おしっこを舌で舐めとり、愛液が十分にしたたりはじめたところで、おまんこのワレメを指でそっとなぞった。
ぬるぬるのおまんこをくちゅくちゅと指でなぞると、アイの口からはあえぎ声がもれて、さらに愛液があふれてくる。



2010年02月02日

●放尿プレイははじめて

子供におしっこをさせるときのようなポーズにして、バスルームの鏡の前に立つと、おまんこまるだしにしたアイが真っ赤になって、カラダをくねらせた。
「やだぁ・・・こんなの恥ずかしいよぉ・・・。」
「おしっこするまで、このままだよ?おまんこにおちんぽ入れてほしかったら、素直におしっこしなさい。」
アイは半泣きで鼻をぐすぐすいわせながら、鏡に向かっておしっこを放出した。


放尿プレイははじめてだったので、おまんこからほとばしる金色のおしっこに、かなり興奮した。
シャアアアアとかなりの勢いで噴きだしたおしっこはやがてちょろりとしたしずくになって止まった。
バスルームの床にアイを立たせて、おしっこのしずくのついたおまんこを指でなぞると、ぬるりとした愛液があふれていた。
「おしっこして愛液をあふれさせるなんて、淫乱なコだなあ。」
おまんこを指でいじくって、くちくちといやらしい音をバスルームに響かせながら、勃起している乳首を指でつまんだ。



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